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      <title>EXカントリーヽ(・∀ ・)ﾉ</title>
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      <description>またんき～生物～国～文化～料理～</description>
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         <title>子どもの問題行動のみかた</title>
         <description>よく問題行動児を報告するときに、まず第1に「病名」を冒頭にかかげることがありますが、これは正しくありません。


なぜでしょうか。


たとえば「微細脳損傷」などという言葉があります。


国語とか算数とかの特定の教科が良くできない。


手先がひどく無器用で、こまかな運動がほかの子どものようにできない。


おまけにその子どもの出産が重かった、ときくと、これを微細脳損傷またはMBDと名付けて、さてそうすればこの子どもにはどうすればよいかと考えます。


または脳に損傷があるのだから薬とか医者の治療が必要と考えます。


このような考え方は誤っているのです。


ダウン症とか脳性まひという身体の病気や脳の運動中枢の障害の病名の場合と、このようなMBDという微妙な行動と関係のある欠陥の場合とでは多少異なってはいます。

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         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 14:34:00 +0900</pubDate>
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         <title>西ドイツの教育　2</title>
         <description><![CDATA[<strong>（2）学校教育と社会教育</strong>

第2の点は、青少年をとりまく環境、とくに学校制度との関係です。

西ドイツの義務教育は、一応18歳までですが、15歳以上は必ずしも全日制の学校である必要はないのです。

週1～2日通学する職業学校でもOK。

実際、全日制の高等学校が準義務化されている日本とは異なって、西ドイッでは青少年の過半数は15歳で国民学校を出たのちに、職業学校に通いながら職業準備生活(徒弟)に入り、学校生活よりも社会生活にウェイトが置かれるのです。

また国民学校など、15歳までの通常の義務教育の学校では、ふつう授業は午後1時ごろまで。

青少年はその後の時間を地域社会で過ごすことになります。

その場合、一般に学校を中心としたクラブ活動などはなく、むしろそのようなスポーツ活動や文化活動は、地域の施設や団体を利用して行われているのです。

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         <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 18:07:40 +0900</pubDate>
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         <title>西ドイツの教育</title>
         <description><![CDATA[青少年運動といえば、すぐにドイツが連想されるほどドイツの青少年運動は一般によく知られています。

また、日本との関係においても、ドイツの青少年教育活動は、戦前のヒットラー・ユーゲントと大日本青少年団の交流、戦後の日独青少年交流、日独青少年指導者交流セミナーなどにみられるように深いつながりを持っているのです。

現代の西ドイツ青少年教育活動をより一層理解するためには、まず次の2点を承知しておかなくてはならないでしょう。


<strong>（1）青少年教育と青少年福祉</strong>

その第1は、青少年教育の領域ないしは範囲の問題です。

青少年教育としての活動の範囲をどこに置くかは、日本でも必ずしも明確ではないですが、西ドイツでは青少年にかかおる諸活動は教育的側面と福祉的側面がオーバラップして取り扱われていることが多いのです。

西ドイツでは一般に、学校および職場以外での青少年にかかわるすべての活動を青少年援助事業と呼び、行政的にもひとまとめに取り扱っています。

したがって、青少年援助事業は、いわゆる校外教育あるいは社会教育としての青少年教育だけでなく、保育に欠ける乳幼児や保護に欠ける青少年の問題・後見人制度・保護観察事業・矯正教育・職業指導・幼稚園など、極めて広範囲の事業を包括しているのです。

つまり、青少年活動・青少年教育・青少年にかかわる社会福祉などが青少年援助事業の名の下に総合的に扱われています。

このため、青少年教育関係団体といっても青少年団体もあれば福祉団体もあるのです。

指導者の養成も青少年援助事業のための指導者の育成であって、福祉分野で活動するものと青少年教育分野で活動するものが同一の資格免状であることが珍しくないのです。
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         <pubDate>Mon, 09 Aug 2010 18:04:35 +0900</pubDate>
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         <title>フランスをお手本に　4</title>
         <description>このように見てくると、ラングランによって提唱された生涯教育という言葉は、単に教育に対する新しい考え方を示しただけではないということに気がつきます。

学校教育と社会教育、職業生活と余暇生活の両者が相互に有機的に結びついて、社会や人生のよりよき発展を導き出すような施策として、具体化していることがわかります。

つまり、学校教育では従来の主知主義的な傾向を脱してスポーツや余暇活動がとり入れられ、職業生活ではいつでも継続できる学習の機会が用意され、絶えず自己向上の機会を求めていくことができるのです。

また、今日のフランスの社会教育の原理は、ひと口にいえばアニマシオンであるといわれています。

この言葉の意味は、人間生活に魂を吹き込むことであり、機械文明によって阻害された人間性を回復し、主体的、創造的な生活を築いていくことです。

現代社会の教育は、このような人間性の回復と伸長を図ることが最も重要な課題でしょう。

学校教育と社会教育とは、変化する社会のなかでこのような人間の育成のために有機的な連携を保っていくことが必要なのです。

従来の社会教育では、このような目的を達成するために、さまざまな活動を指導援助する職員や指導者に欠けていました。

そこで現在フランスでは実践的な技術を持った社会教育の指導者養成にとくに力を注いでいます。

その指導者がアニマトゥールと呼ばれているのも、社会教育の新しい考え方を表しているものをいえます。


フランスの青少年教育は、このような新しい教育の理念と実践のなかで、従来の古い概念や様相を脱して、生気にあふれた展開を示しはじめているのです。

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         <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 18:00:05 +0900</pubDate>
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         <title>フランスをお手本に　3</title>
         <description>職業教育の分野についてみると、18歳までの勤労青少年の補習教育は今日もなお続いています。

しかし、義務教育年齢が16歳まで引き上げられると、その実質的な意味が大きく変化してきました。

そこで1959年にプロモシオン・ソシアル法が定められ、たんに勤労青少年に補習教育を与えるのでなく、技術革新の進む現代社会に必要な、継続的な職業能力や資格の向上を図ることができるようにしました。

これは、フランスではとくに厳密に区分されている職業上の資格を、働きながら社会での学習を通して獲得していける制度を確立したものです。

第1段階では初級の職業適任証を、第2段階では中級の特任技術員証や中等技術教育修了証を、第3段階では上級技術者免状を取得できる道が開かれたのです。

このための学習の機会としては、国民教育省(文部省)、労働省、農務省、および大学や技術教育の学校。

さらに、さまざまな職業団体が提供する学級、講座、通信教育などがあり、さらに1971年には教育休暇の制度が定められました。

これで勤労者は、一定の条件のもとで有給休暇を得てこれらの学習に参加できるようになったのです。

これはまさに職業生活と学習生活の相互交流だといえるでしょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 17:57:58 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>フランスをお手本に　2</title>
         <description>最近の学校教育の特徴的な動きについて。

教育改革によって義務教育期間が延長され、学校教育の内容が拡大してくるにつれて、教育の進め方について新しい工夫が試みられるようになりました。

初等教育の顕著な動きとして、1969年から実施されている3区分教授法があります。

これは1950年から試みられてきた2区分教授法がかなり成果をあげたので、それをさらに発展させたものです。

2区分教授法では午前を主として知的な学習に、午後を主として体育やレクリエーションにあてていましたが、3区分教授法では教科目を週あたり、

（1）基礎科目(国語10時間と算数5時間)、
（2）目ざまし教科(道徳、歴史、地理、観察、図工、音楽、合計6時間)
（3）体育(6時間)

・・・で編成し、（1）基礎科目を午前中にして基礎学力の向上を図り、（2）目ざまし教科はできるだけ生徒の自発的な学習を促して創造力を伸長させ、（3）体育は従来の3倍の時間をあてています。

また、（2）と（3）は午後の時間に行い、全体として子どもの知的な発達を身体や感情の健全な発達と調和させ、楽しい学校生活を過ごさせようとするものです。

これは、従来とかく主知主義に陥って知育偏重の傾向が強かった教育の改善をめざすもので、この方法はしだいに就学前教育や前期中等教育にもとり入れられようとしています。

もう1つの動きは、1972年の春から、従来日曜日のほかに木曜日が学校の休日であったのを水曜日に改めたことです。

週の途中に休日があることは、フランスでは義務教育制度が成立したときから行われているもので、公立の義務教育の学校では、宗教的中立を保つために、学校ではいっさいの宗教教育を行わず、かわりに週の1日を家庭の自由意志にもとつく宗教教育の日と定めたのです。

この宗教的理由による学校の休日を木曜日から水曜日に改めたことは、その方が1週間の生活リズムによりよく適しています。

子どもの健康的な成長発達にとってよりよいと考えたからです。

また民間の体育クラブなどは、この日を利用して児童生徒を対象にした活動を行っているものが多いです。



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         <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 17:52:10 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ユース・ホステル</title>
         <description><![CDATA[ユース・ホステルは、青少年が自己の居住地から離れて他の土地に旅行し、異なった地域の人びとに出会い、見聞寛識をひろめ、実生活の経験を豊かにすることによって、青少年の精神的・社会的な成長を図ろうとするものです。

フランスでは1929年にカトリックの社会運動家マルク・サンニエによって最初のユース・ホステルが設立され、翌年には早くも「フランス・ユース・ホステル連盟」がつくられました。

今日では全国に200をこえる施設があります。

今日では各県ごとに連盟があり、それらが全国組織の連盟に結びついています。

各連盟は、ユース・ホステル活動の推進や連絡調整のほかに、音楽会や演劇会を催したり、指導者養成を行ったりしています。

また、国際ユース・ホステル連盟と協力して、青少年の国際交流に貢献しています。

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         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 17:47:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フランスをお手本に</title>
         <description>青少年教育について。

休暇コロニーは、フランスでは1881年ごろから始まっています。

これは、もともとは貧しくて虚弱な子どもたちに健康を回復させる目的をもっていました。

第2次大戦後からは福祉に関する法律によって休暇コロニーの普及やその一般的利用が奨励され、学校による利用や一般家庭の利用が増加しています。

休暇コロニーは新鮮な空気と自然環境に恵まれた地域に設置され、生活のなかに自然のリズムを回復し、集団生活を経験し、異なった地域の人びとと接触して社会経験を豊かにし、よい生活習慣を形成し、心身の健康を増進することを目的とする施設です。

近年は幼児のための「母親コロニー」、学校の児童のための「学校コロニー」、テント生活のための「キャンプ場」、家族で利用する「家庭休暇コロニー」などのさまざまな種類があります。

全国組織の団体として「フランス休暇コロニー連盟」、「フランス休暇コロニー連合会」、「家庭休暇コロニー連合会」、「公立学校学童協会連合会」などがあり、この事業の推進や連絡調整にあたっています。

また、休暇コロニーの所長や主事については、一定の資格が必要であり、そのために「教育余暇指導者養成センター」などの機関が、この分野で働く指薯の養成や研修にあたっています。
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         <pubDate>Tue, 25 May 2010 17:39:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鳥･･･カワアイサの生息地、時期、印象</title>
         <description>生息地、時期・・・

主として北半球の亜寒帯で広く繁殖する。
日本では主に、山陰および本州中部以北の広い湖沼や大きな川で越冬する個体が、秋～初春に見られる。
数は多くなく、小群でいる。北海道の湖沼や河川では少数が繁殖する。

水面下に首を差し入れたまま泳いで餌の小魚を捜し、潜水して餌を捕える。


印象・・・

遠目には雄の下面の白が大変目立つ。
カラスより大きいカモ類で、嘴が赤くて細長く、胴が長い。
雄は頭と背の黒と胸～腹の白の対比が鮮やか。

雌は頭が茶色で、後頭部にぼさぼさの冠羽があり、体が灰色。

広い水面にいる。</description>
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         <pubDate>Tue, 04 May 2010 15:37:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鳥･･･カワアイサの特徴、鳴き声、似ている鳥</title>
         <description>特徴・・・
雄のエクリプスは雌に似ているが、後頭部は丸くふくらみ、雨覆が白い。


鳴き声・・・

越冬中はほとんど鳴かない。
文献では「グルル」と警戒して鳴くという。


似ている鳥・・・

ウミアイサ
全長55センチ。
雄では後頭部にぼさぼさの長い冠羽がある、胸が茶褐色で黒色縦斑がある、雌では頭の茶褐色と頸の灰褐色の境が不明瞭、などがカワアイサと異なる。
全国の港湾や河口で小群で越冬する。

アイサって沖縄っぽい名前にも聞こえますね。
黒木メイサのような・・・
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         <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 15:34:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鳥･･･カワアイサの特徴</title>
         <description>全長65センチ。
雌雄で色彩が異なる。
雄の生殖羽は頭部が緑黒色で、後頭部の羽毛が長く、後頭部がふくらんで見える。

背は黒く、胸～腹は白くて淡いサーモン・ピンク色を帯びる。
目は黒っぼくて目立たない。
雌雄とも嘱は赤くて細長く、先が鉤形。
脚も赤い。

雌は頭部が茶褐色で、後頭部にぼさぼさの冠羽がある。
頸は白くて頭部の茶褐色との境はくっきりしている。体は灰色。
飛ぶと、雄の翼上面は雨覆と次列風切の大部分が白く、他は黒い。

雌の翼上面は雨覆が灰色で、次列風切が白いが、途中で切れる黒線が1本入る。
他は黒い。</description>
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         <pubDate>Sun, 04 Apr 2010 15:34:06 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>みかん</title>
         <description><![CDATA[710：水先案名無い人：2009/09/09(水) 17:08:38 ID:D2tRJKbw0


　　　　　みかん！
　　　　　　　　 ∧ ∧(;;ﾟ;;)
　　　　　　　ヽ(・∀ ・)ﾉ
　　　 　　　(( ノ(　　)
　　　　　　　　　<　 >]]></description>
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         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 21:39:54 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>拾っちゃえよ</title>
         <description><![CDATA[拾っちゃえよ！
　　　―――――ｙ――――
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ⊂⊃
　 　 　 　 　 　 λ λ　　　　　　　　 　 へ　∧ ∧　 へ
　 　 　 ／|`Ψ(・ ∀・),／|＼　　　 　 /〃' (・∀ ・)r'ヾ, ヽ　＜ 拾っちゃえよ！
　　　　 ⌒⌒|ノ(:::::::::)ヽ⌒⌒　　　　///〃ノ(　　)ヽヾヽ(
　　　　 　 　 |.　<　 >　　　　　　 　 .〃.v'`　 <　 >　 ｀v'`

　　丶～'⌒'⌒'～'⌒'～'⌒'～'〇'⌒'～'⌒'～'⌒'～'⌒'～'⌒'´
　　　　　　　　　　　　　　　　　 Ｏ
　　　　　　　　　　　　　　　　　 o
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　　　　　　　　　　　　　　　(　・ ∀)
　　　　　　　 　 　 　 　 　 ノ(　　)ヽ
　　　　　　　　　　　 　 　 　 <　 >　　　⑩ ]]></description>
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         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 18:32:43 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>誕生日</title>
         <description><![CDATA[254：水先案名無い人：2006/03/29(水) 02:46:11 ID:7ZH981ik0

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　　　<(__＞::( ﾟДﾟ)::＜__し//J＼::::::／⌒;@@^
　　　|ヽ（＿／::::::::＼＿)（＿＞::( ﾟДﾟ).つ|／｀ ＜ お誕生日おめでとう！
　　　|　ヽ. （＿∧＿)　//　(＿(ﾉ:::::::＼＿)
　　　 |　　＼し|.|J　　//／／（＿∧＿)
　　　　l　　　`.:7￣￣￣￣￣/ し"J
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　　　　/￣￣ヽ(,・ ∀・)￣ヽ　＜ 俺 おめでとう
　　　　ヾﾆﾆ=　ノ(　　)ヽ=ﾆﾝ
　　　　　/ ／　/<　 >ヽ ＼
　　　　 （__￣l/_)　　　　V｀"
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 21:35:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>発表</title>
         <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　 .__________
　　　　　　　　　　　　　　　　　 　| (^o^)ﾉ |　＜改名します。
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         <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 23:31:37 +0900</pubDate>
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